こんにちわ たまです。
asahi.com でも、大阪のブルセラ症の犬の処分について、記事が出ています。
記事は
コチラ です。
また、今会社のお昼のニュースで、大阪のブルセラ症の犬の処分が本日は中止された との情報を聞きました。
「愛護団体が立ちはだかって、処分の阻止をした。」
あまりにも時間がないため、このような手段をとらざるを得なかったのです。
今ここで、犬の処分を行ってしまうと、今後も同じような事件が起きた時に、当たり前のように処分されることになるでしょう。
犬が病気になったら処分すればいい、それでいいのでしょうか?
元はといえば、モラルのない繁殖業者がまかり通ってしまうことに問題があるのだと思います。
が、今はそんな悠長なことを言っていられない状況なのです。
大阪府の担当者の方、もっと時間を、そして話し合いをお願いします。
ちゅーちゅーでござる さんのサイトに、NYの日本領事館からお返事を頂いた方の返事の内容と、まだ出来ることが記載されています。
ご協力をお願いいたします。
また、
またたび獣医師団 では、大阪のブルセラ症の犬のことや、ブルセラ症についても書かれています。
重ね重ね、ご協力をお願いいたします。