こんばんわ たまです。
以前にも書きましたが、
私の実家の母親は信長贔屓です。
で。
その病気はとうとうこんなモノにまで手をだすほどに。

古典ゼラニュームて!!
葉に所々赤い色が混じっています。
・・・武将「信長」のイメージですね。
でも・・・
うちの信長はそんな武将「信長」の面影のかけらもありません
(当たり前だけど)
ちなみに、この「信長」というゼラニュームと同じシリーズで
葉の色が白っぽくて全体的に上品な感じのものがあったそうです。
ここで母は「小町?」とかって思ったそうです。
いや、そんな都合よくうちの2匹の名前で売ってるはずないから(笑)
(正解は「謙信」です)
さて。
こんな母の趣味のひとつに「短歌」があります。
昔から家のあちこちにいろんな母作の歌が
短冊や絵葉書などに書かれてとっかえひっかえ飾ってあります。
最近見つけた多分一番新しいと思われる短歌はこんなんです。
本人に許可取ってません・・・許してね母この「娘の家の犬」ですが・・・
はい、そうです。信長です。
だって、小町は実家に行ったとき母親に飛びついていかないから
父には飛び掛っていってますが(笑)
ということで父。
小町に短歌のひとつでも詠んであげてくださいな